toggle
2017.08.04

個人事業が死ぬとき

こんにちは。マーケティングコンサルタントの佐藤友子です。先日メルマガで、『個人事業主が死ぬとき』という内容を配信しました。大層なタイトルですみませんが、反響が大きかったです。死ぬっていうのは潰れるとか廃業するとか資金が立ちいかなくなるとかお客様がいなくなるとか、事業上の致命的な状態を意味しています。あなたは不安になるコトはないでしょうか?個人事業が死ぬ理由はたくさんありますが、大きく2つに分けて考えてみます。先日配信した内容は『商品設計があいまい』だとダメって事です。家を建てるときに設計図が必要なように、商品も設計が必要です。

 

 

誰に?何を?どのように?いくらで?なんのために?売るのか? 商品を必要としている人はどこにいて、喉から手が出るほど欲しい!っていう人はなぜそれが欲しいのか?しかもそのモデルが利益を取れるものになっているか?

 

これらの問いに瞬時に答えられますか?でなければ商品設計が甘いと言えるかもしれません。一度見直してみる事をお勧めします。

 

そしてもう一つ私が大事だと考えているコト。それは〇〇感!成功している経営者の方は、みなさま持っておられる思考回路であり、行動指針です。お分かりになりますでしょうか?答え合わせは本日8月4日19時発行のメルマガにて!まだご登録ではない方は是非ご登録ください。事例展開や事業発展のヒントを無料で配信しています。登録・解除はご自由にしていただけますのでお気軽にどうぞ^^


 

→メールマーケティングの講座も密かに開催中です。

 

お客様の声も毎日密かに追加中です。事例のシェアもございますので、ご参考になれば幸いです。

→お客様の声と事例集を読んでみる。

関連記事