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2019.11.28

こんなビジネスの「間違い」をしていませんか?

こんばんは。佐藤友子です。うまくいく人といかない人の「違い」ってなんなんでしょうね?

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(ブログランキングの応援ありがとうございます。今日はビジネスでうまくいく人、いかない人についてです)

 

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「今まで、私が学んできたビジネスはなんだったの?」

弊社の講座「実践型ビジネススクール」に参加されることになった方が、私がお渡ししたコンテンツをみておっしゃられていた言葉です。「こんなコンテンツはみたことがなかった、どことも違う!」と。嬉しいことに、良い方の意味でした(笑)。

 

この「実践型ビジネススクール」には、さまざまな方が参加されています。スタートアップ(起業したて)の方も多く、全く収益がゼロという人もいれば、月々数万円にはなっているという方もいる一方、会社を経営されている方や、事業主としてある程度儲かっている方も。

 

私としては、年商0〜2000万円くらいまでは、同じゴール設定でいけると思ってるんですよ。金額は程度なので、調節が可能ですから。さらに「億」とかの規模になると、もっと仕組み化が必要という感じですね。

 

「全体像」を知らない危険性

この「実践型ビジネススクール」って、なんどもなんども改善を重ねていて、ちょっとずつ進化しています。私自身もゼロから起業したので、大変だったこともよくわかります。ですので、「私だったら最初にコレが知りたかった!」という知識もたくさんいれています。

大きなポイントとしては、「全体像」が見えてなくて私はすごく困ったんですよ。そして、そういう人はとても多いです。あなたはどうですか?

 

だから、本コンテンツとは別に、「もしも私が再びゼロからスタートするなら、コレがあれば大丈夫!」というものを補足の教材としてつけました。しかも、「戦略編」と「戦術編」にわけて。

 

これの中身を見て、「こんなのどこでも見たことない!」と、うれしい悲鳴を上げてくださったのです(と、ちょっと自慢させてください。笑)

 

たとえば、何かを部分的に改善したときって、「よくなってる感」みたいなのはありますよね。でも、「ビジネス全体」にどんなインパクトを与えているのかがぼんやりしていると、終わりが見えない感じがするんですよね。「戦術」がひとり歩きしているからですね。

 

そうではなくて、「戦略」で全体像をみて、具体的な「戦術」をする。こうやってセットでやっていくと、うまく行きやすいのです。

 

餅は餅屋的逆算法

「餅は餅屋」とよくいいますが、「専門家に任せよ」みたいな意味です。ビジネスでいう餅屋は、うまくいっている(利益が出て経営が安定している)経営者なのでしょうが、彼らは感覚でやってることもあるので、マネするのが困難な場合があります。

 

私は、「なぜ、それがうまくいくのか?」「うまくいく条件は何なのか?」「再現するにはどうしたらいいのか?」ということを考えたり、方法を作ったりするのが好きで得意なので、そういう意味では「餅屋」になれると考えています。

 

結果から逆算して、あとは「やるべきこと」をたんたんとやるだけです。そういうのが苦手だなっていう方がいたら、ぜひ「実践型ビジネススクール」で、一緒に学んで実践してほしいですね。

 

どこから参加できるのですか?概要はどんな感じですか?とよく聞かれるのですが、一般募集はしてないんですよ。まぁ、興味がある方に来てくだされば良いって思ってるので。

 

今の時期は募集をしているので、詳細はこちらの動画&メール講座で紹介しています。11月30日までの公開なので、興味がある方はみてみてください。

 

2020年こそはじぶんのビジネスを成長させたい!という方にとっては、とても良い環境を提供できると自負しています。

 

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